夜泣き・タバコ

夜泣き対策

赤ちゃんの夜泣き対策として、日中の過ごし方の工夫をするといいかもしれませんね^^

夜泣きをしてしまう赤ちゃんっていうのは、晴れている日中はなるべく外に連れ出してあげるといいでしょう。

その日の天気や気温、赤ちゃんの体調などにもよりますが、運動不足だと元気が有り余って夜はなかなか寝付いてくれなかったりしますから(笑)

日中に散歩や公園に遊びに行くなどして少し疲れさせておくっていう方法があります。

大人でもそうなんですが、適度な疲れって赤ちゃんをぐっすり眠らせてくれるんですよね〜^^

近くの公園や広場、児童館、お買い物など1〜2時間くらいは外で過ごせるなんてのが理想ですねw

ベビーカーで近所を散歩するだけでも家にこもっているよりは、ずっといいですね。
気分転換にもなりますし なんといってもママにとってもいいかもしれません。

ただし、あまり興奮させたり、赤ちゃんが初めて体験することがその日にたくさん重なったりすると逆に興奮して夜泣きしてしまう場合がありますので注意が必要。

日中のお昼寝が長すぎると夜に目が冴えて寝付いてくれなかったり、夜泣きの原因になったりすることもあるんですよね^^;

お昼寝は赤ちゃんの成長時期や個体差によって長さや時間帯、回数が異なると思いますが、赤ちゃんに合わせた生活のリズムを作ってあげることが大切なんです。

その他に赤ちゃんの夜泣き対策として、音楽や音を聴かせるっていう方法もあります。

よく、おなかの中にいるときから音を聞いている赤ちゃん、胎教音楽って 聞いたことありませんか?
あれと同じようなものです(笑)

例えば、CDやオルゴールなどで普段あまり聴かせていない曲をかけてみるのも良いと思います。
赤ちゃんに大泣きをやめさせたら、今度は寝かしつけにかかりましょう。
寝かしつけの時は赤ちゃんが安心するよう、ご家庭でママ、パパがいつもしている方法でよいと思いますよ♪

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子供とタバコ

妊娠をして、タバコをやめようかどうしようか?って悩むお母さんもいるでしょう。
また、子育ての中での喫煙でも悩むお母さんも多いですよね〜^^;

タバコというのはニコチンが含まれていますから、胎児や子供にはもちろん良いものではありません。

でも、妊娠中に禁煙をして、イライラしてしまう方には無理に禁煙を勧めることはできません。
難しい問題ですよね〜^^;

もちろん胎児には良くありませんが、禁煙をする事によってストレスが溜まってしまい、情緒不安定になることの方が心配です。
そういう場合は数本なら大丈夫でしょう。

出産してからの子供がいる部屋でのタバコは絶対にやめた方がいいですね。ってか絶対にやめたほうがいいです!!!

副流煙っていうのは主流煙よりも害がある為に、子供がいる部屋で吸った場合、子供が呼吸器疾患になる可能性もあるんです。

吸うのを辞めろって言ってるんじゃないんです。
子供がいる部屋で吸うのを辞めましょうって言うことなんです。 それくらい出来ますよね(笑)
もちろん、パパにも協力してもらいましょうw

母乳をあげているのに喫煙をするのって良くないんですよね^^;

母乳ってけっこう、ニコチンが含まれてしまいますので子供が慢性ニコチン中毒になってしまうことも?!?

でも、母乳には粉ミルクよりも栄養がたっぷりなので母乳をあげたいってお母さんもいますよね。

タバコを吸う本数が大量でなければ、それほど問題ではありません。
出来れば、粉ミルクと併用する方がいいかもしれません。

また、喫煙していると母乳の出が悪くなったり、母乳の出る期間が短くなってしまいます。
どうしてもやめられない場合は、授乳直後に吸うっていうこころがけも必要ですね^^

ホントは、子育て中って、お父さんもお母さんも禁煙することが1番なのですが・・・。
やはり長年吸っていると、なかなかやめられないってのが本音ですよね(笑)

「子供のため!」と思って、子供が乳幼児の頃は禁煙した方が良いのですが。。

コレだけは一番注意して欲しいのが、タバコの管理をしっかりとしておくこと!!!
子供の手の届く場所に置いてしまうと、興味を示し誤飲してしまう可能性が高いです。
喫煙するならば、管理はしっかり行うこと!

子供から見た場合って、食べてるように見えるらしいですね。

何かあってからでは手遅れなのですから気をつけましょ^^